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【不動産フィリピン】日本の不動産の現状


不動産投資における一つの重要な指標。

それは、その地域における人口の増減予測です。

ご存知のとおり、日本では2005年を境に人口の急激な減少が始まっています。

これから45年で約20%人口減少が見込まれると言われています。

このような環境の中、日本でサラリーマン大家さんブームにのって、
日本国内での不動産投資を検討されている方がまだまだいるという現実があります。

人口の減少する日本への不動産投資、お勧めできません。

そして日本の不動産をお勧めできない理由、
それは税金です。

とにかく税金がかかるのです。

購入時にも、不動産取得税、登録免許税、消費税、印紙税・・・

賃貸経営時にも、固定資産税、所得税をはじめとする様々な税金、
売却時にも、所得税をはじめとする様々な税金・・・。

とにかく、買うにせよ、売るにせよ、持ち続けるにせよ、
何をするにも税金でお国にリターンを持って行かれるのです。

数千万~1億円を超える大きな借金を背負うというリスクの割に、
非常に利益が取りにくい環境になっているのです。

実際、プロとして長年賃貸業をされている方でも、
「以前より儲かりにくくなった・・・。」とつぶやく今、
素人のあなたが今頃参入していって本当に効率のよい投資が出来るのでしょうか?

とてもそうは思えません。
では、どうすれば不動産投資家として成功することが出来るのでしょうか?

キーワードは『新興国投資』となります。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
将来の利回りや運用成果、市場環境の変動等を保証するものではありません。

記載されている内容は、情報の提供を目的としたものであり、
投資の勧誘を目的とするものではありません。

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2011-12-30 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】退職者ビザ(リタイヤメントビザ)


退職者ビザ(リタイヤメントビザ)のお話をしていきましょう。

日本以外に拠点を持つ、フィリピンにロングステイを考えますと、
フィリピン退職者ビザ(リタイヤメントビザ)が一般的です。

現在の退職者ビザ(リタイヤメントビザ)は、SRRV クラシックと言い、
35歳以上の方が対象となり、35歳以上の方であればリタイヤメントビザが取得できるのです。

現在、フィリピン不動産を取得するためには銀行融資に、
フィリピンビザが必要ですので、フィリピン不動産で銀行融資を考えている方は、
退職者ビザ(リタイヤメントビザ)の取得を考えてみられてはいかがでしょうか。

退職者ビザ(SRRV クラシック)の条件と致しまして、
35才以上、無犯罪者である事、DBP(デベロップメント・バンク・オブ・ザ・フィリピン)に
USドルで下定期預金をすることとなっており、金額は、
35歳以上49歳以下の方で50,000ドル、
50歳以上の方 20,000ドル、
50歳以上の方で年金受給者 10,000ドルとなっています。

そしてその預金額でフィリピン不動産、コンドミニアムの購入が可能となっています。

フィリピンビザの最新情報に関して
最新の情報はこちらよりお問い合わせお願い致します。

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=82788

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
将来の利回りや運用成果、市場環境の変動等を保証するものではありません。

記載されている内容は、情報の提供を目的としたものであり、
投資の勧誘を目的とするものではありません。

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2011-12-29 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】フィリピン不動産を取得 日本以外に拠点を持つ


日本以外の国に拠点を持つ、
このような考えが今後ますます加速して行くのではないかと考えています。

日本は様々な問題を抱えています。
債務超過、増税、終身雇用の崩壊、年金問題等あり、
国に頼らず、自らの人生は自らが切り開いていく、
そのような時代になっていると思います。

そこで準備段階で、フィリピンを第2の拠点に、
積み立て方式で不動産を取得する方が増えています。

積み立て方式で購入できるので、
一般的な不動産より購入しやすく、
積み立て方式で購入できる不動産は世界を探しても、
なかなか無いのではないでしょうか。

フィリピンで積み立て方式で購入できる物件は、
プレビルド物件になります。

プレビルド物件とは、完成前の物件で、
完成前4年前あたりからスタート、
初期積立額は日本円で3万円程からです。

詳しい資料はこちらよりお願い致します。

↓    ↓    ↓

http://global-macau.com/octc/ph.html

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
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2011-12-28 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】リタイヤメントハウスという考え


リタイヤメントハウスという言葉をご存知でしょうか。

定年退職後に仕事に区切りをつけた時、気候が温暖で、過ごしやすく、
今まで住んでいた場所とは別の場所で、好きな場所で住む。

この考えがリタイヤメントハウスの考えで、欧米ではこの考えが主流になっています。

若者の間では、何才でリタイヤするか、若くしてリタイヤし自由に生きる事が目標になっています。

今まで働き盛りと言われた年代でリタイヤメントする人も増えています。

日本においても、現在終身雇用の崩壊、企業が定年退職まで給料を支払うことが困難になっています。

そして年金問題、きちんと支払われるのでしょうか。
制度自体。崩壊する事はないと思いますが、
大幅な減額が予測されます。

急速に少子高齢化が進んでいて、
若年世代では年金受給者を支えきれません。

このあたりを考え、早い段階でリタイヤメントハウス等を考える必要がございます。

そしてフィリピン不動産ですと、弊社取り扱いのプレビルド物件は、積み立て投資ができます。

早い段階で自らの将来のために準備は必要なのではないでしょうか。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
将来の利回りや運用成果、市場環境の変動等を保証するものではありません。

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2011-12-27 | Comments Closed |

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【不動産フィリピン】フィリピン不動産、空室リスクを抑えます


日本在住の方が海外不動産、フィリピン不動産を購入、
賃貸にまわした場合、困ることは空室リスクでしょうか。

そこでこの問題を解決すべく弊社では、
任意で依頼して頂きますと、家賃の分配を考えています。

そして、その一部をホテルコンドミニアムとしての運用を考えています。

なぜホテルコンドミニアムかと言いますと、
通常の賃貸を行うより、圧倒的に利回りが良くなるのです。

マカティ周辺の高級ホテルの相場は35㎡の広さで約200ドル、
週末になると価格はもう少し上昇します。

ホテルコンドミニアム形式での貸出とは、高級コンドミニアムを、ホテル仕様にして貸し出すという意味で、
このエリア、ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)を
既に400物件近く販売している弊社だからこそできる施策となっています。

ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)は、
全室、ホテルコンドミニアム仕様となっており、家具、家電製品も統一され、
24時間体制でフロントにコンシェルジュが立ち、管理をされています

メイドが毎日ホテル同様ベットメイキングします。

ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)は50㎡ございます。

部屋の広さも広いのです。

料金が同じで、同様のサービスがあれば、ニーズがあるのではないかと考えています。

このシュミレーションを考えてみると、ホテルコンドミニアムですと、
約50%のホテル稼働率でも通常の賃貸の約2倍の利回りになります。

仮に1泊200ドルでホテルコンドミニアムとして貸出が出来れば、
月間6,000ドルの収入となります。

ここから管理費35%と仮定し、そして稼働率50%で月間1,950ドルの予測ができます。

ツーセントラルの価格は現在約500万ペソ(約1000万円)程度です。
完成後の家賃収入は60万ペソを見込んでいます。

米ドルで年間13,000ドル、月間1,100ドルですので、
約2倍の賃料という予測が成り立つのです。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
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2011-12-26 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】フィリピンビザ取得方法


実際取得方法を見ていきましょう。

フィリピンビザは35歳以上から取得可能です。

その際一定の金額を預金しなければなりません。

詳細はこちらです。

—-
DBP(デベロップメント・バンク・オブ・ザ・フィリピン)に
       US ドルで下記の金額の定期預金をすること

    a. 35歳以上49歳以下の方 50,000ドル

    b. 50歳以上の方 20,000ドル

    c. 50歳以上の方で年金受給者 10,000ドル

    *預金額を下回る場合、調査管理費を毎年支払う必要があります。
     a-750 ドル、b,c-500 ドル

—-

しかしこちらは物件購入時、
定期預金を行った1ヶ月後、コンドミニアム購入費用として使用する事が出来ます。

プレビルド物件を2件購入、積み立て払いで支払いを行い、
通常4年間で物件が完成しますので、その間ビザを取得、50,000ドルを定期預金に、
物件完成時、2物件分の支払いが一括で必要になりますが、
1物件分は定期預金の50,000ドルを充て、もう1物件分は、フィリピンビザを取得しているので、
銀行融資を使用し支払います。

このように2物件取得する方法も有効でしょう。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
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2011-12-23 | Comments Closed |

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【不動産フィリピン】フィリピン 家具付きコンドミニアムのご案内です


海外不動産を購入時、注意しなければならないことがあります。

それはスケルトン販売での物件のお渡しです。

スケルトン販売とは内装を施す前の状態での引き渡しになります。
コンクリートむき出し状態です。

内装に関しましても数百万円のコストがかかります。

日本に住んでいたら、内装工事を施し、現場の状況をチエック、
完成時、物件の完成を見に行く、数回渡航しなければなりません。

かなりの手間がかかります。

それでは今回ご紹介フィリピン不動産、フィリピン首都マニラ、マカティの物件、
ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)を見ていきましょう。

内装、家具付きでの引き渡しとなります。
内装等の調整で何回も現地に渡航する必要がないのです。

そしてデベロッパーのデザイナーが、内装、家具を揃えますので、
均一したデザインになり賃貸に回した時、借主に好まれます。

この引き渡し時、内装仕上げ、家具付きという点も、
フィリピン不動産、ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)
の人気の理由でしょう。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
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2011-12-22 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】なぜフィリピン不動産なのでしょうか


なぜフィリピン不動産、
そしてなぜフィリピンの首都の物件かということの
お話をしていきましょう。

フィリピン不動産をお勧めする理由として、
新興国フィリピン、経済が上昇基調であり、
不動産価格の上昇が見込めるということです。

フィリピンは日本の1960年あたりに位置し、
まさしく経済がこれから、
これから高度経済成長に向かう国であります。

そして、Global Asia Investment でお勧めしている物件は、
その中でもフィリピンの首都マニラ、マカティにございます。

マカティはフィリピンのウォール街と言われ超一等地です。

超一等地に立つ物件の価値は世界中何処でも永続的に上昇をしていきます。
不動産市況が悪い時であっても、それらのエリアに立つ不動産動産価格は下落しないものです。
昨今の世界経済不況下においても、ビバリーヒルズやマンハッタンの一等地の不動産は値下がりしておりません。

そのあたりもお勧めの要因です。

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2011-12-21 | Comments Closed |

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【不動産フィリピン】自らの将来を考える


自らが安定した生活を送るにはいったいいくら必要か、
毎月いくら必要か。毎年いくら必要か。一生いくら必要か。

こちらを考えることにより、道が開けてきます。

そしてこちらを考える時、日本だけにとらわれず、
物価のの安いアジア近隣諸国も視野に入れたらどうかと思います。

アジアでは毎月30万円もあれば、
夫婦二人で悠々自適に過ごすことができます。

その半分15万円でも有意義に過ごすことが可能でしょう。

食べ物も3分の1以下、
そして英語を学ぼうと毎日マンツーマンで教師をつけても、
日本円で約3万円、ゴルフのプレー料金も日本の半分以下、
そしてフィリピンは島国なのでマリンスポーツも格安で楽しめます。

タクシーは初乗り30ペソ(約70円)。
そして住み込みのメイドさんを雇っても3万円から4万円程です。

このように日本だけでは無く、アジアで暮らすことも考えると、
視野が広がります。

今後自らの人生を切り開いていく時、いくらの軍資金が必要か、
この計算をすることが非常に重要になってくるのです。

そしてこのことに気がついていると、
現時点で何をすれば良いのか、
今現在、フィリピン不動産を購入する事が適切か、
そして将来の年金代わりにどのような資産形成を行っていけば良いのかが見えてきます。

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2011-12-20 | Comments Closed |

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【不動産フィリピン】不動産購入時は徹底的に近隣相場を調べます


日本の不動産を購入する時、
近隣相場を徹底的に調べ購入する方が多いと思います。

これは海外不動産においても変わりません。
購入時には徹底的に調べる必要があるのです。

フィリピン首都マニラ、マニラの中でもフィリピンのウォール街、
マカティと言われる一等地のフィリピン不動産を見ていきましょう。

下記がコンドミニアム別、1㎡あたりの価格比較になります。

1.Two Central  

  1㎡あたり価格 109,615ペソ

2.One Central

  1㎡あたり価格 116,541ペソ

3.The Columns Legaspi

  1㎡あたり価格 133,333ペソ

4.Grand Soho Makati

  1㎡あたり価格 137,331ペソ

5.The Columns at Ayala

  1㎡あたり価格 150,000ペソ

6.Joya at Rockwell Center South Tower

  1㎡あたり価格 160,000ペソ

上記比較していただきますと、
弊社が扱ってるワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)が、
近隣相場より圧倒的にお得になっていることをご理解していただけると思います。

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2011-12-19 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

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