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【不動産フィリピン】アジアでアーリーリタイヤメント


国全体の経済経済活動を表す統計であるGDPが
中国では日本を抜き世界第2位になっています。

1人当たりのGDPは日本の13分の1程ですが、
合計すると日本を抜いてしまいます。

ここで注目すべき事実があります。
このような国中国ですが、
この国では50歳を過ぎるあたりで引退します。

引退後は気の合う仲間で過ごし、
何のストレスを感じず好きなこと、趣味に没頭する、
そんな生活をしているのです。

現在では、現役引退をリタイヤメント、
あるいは早期引退をアーリーリタイヤメントと言いますが、
リタイヤメント、アリーリタイヤメントを考えた場合、
早いうちから計画しその計画を実行に移せば可能となります。

さらにその計画に日本周辺のアジア各国を組み込むことにより、
物価格差もあるので可能となります。

日本の近隣諸国の物価は3分の1あるいは、5分の1の国もあるでしょう。

このあたりを考えていきますとアーリーリタイヤメントすることも、
現実的に可能となってきます。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
将来の利回りや運用成果、市場環境の変動等を保証するものではありません。

記載されている内容は、情報の提供を目的としたものであり、
投資の勧誘を目的とするものではありません。

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2012-01-31 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】日本では孤独死が増えています


孤独死で亡くなる高齢者が増えているようです。
孤独氏とは誰にもみとられずなくなることの事を言います。
そして亡くなってしばらくして発見されるような状況です。

これは問題ではないでしょうか。
自らの老後、そして介護問題も考えていかなければなりません。

老後を日本に住むことを考えた時、
日本という国に全て丸投げして良いのか、
他にも選択肢を作っていた方が良いのではないかというお話です。

日本国という国の台所事情を考えた時、歳入が約40兆円、歳出が約90兆円、
年間約50兆円のマイナスです(2011年)。
企業であれば倒産しています。

このあたりを考え、日本以外の国へ拠点を作るという観点から、
今回フィリピンへの不動産取得へのご提案です。

弊社ではフィリピン、セブ等にて現在日本人のための街づくり事業を進めており、
日本の高齢化問題と真正面から向き合っています。

フィリピンでは、お手伝いさん、介護士を雇っても、日本と比べると圧倒的に、
低価格となっています。

自らの将来を考えた時、
他の国も選択肢として準備しておくという考えも重要ではないでしょうか。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
将来の利回りや運用成果、市場環境の変動等を保証するものではありません。

記載されている内容は、情報の提供を目的としたものであり、
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2012-01-30 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】フィリピンコンドミニアム 予想賃料利回り


フィリピン不動産、フィリピン首都、マニラ、マカティにございますコンドミニアム、
ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)、
実際賃貸にまわした場合、どれくらいの賃貸利回りが期待できるのか、
予測として諸経費を差し引いた後のネット利回りで、9%から11%程度を見込んでいます。

フィリピンは現在インフレ進行中であり、過去20年間で年間6%程度のインフレ率となっています。
インフレになると連動して、その不動産の賃料も上昇します。
インフレは不動産投資には有利なのです。

しかし、皆さんが一番不安なのは、物件の空室リスクではないでしょうか。
そして借主の募集、部屋のメンテナンス、
日本在住ですと簡単にフィリピンに行くことは難しいのではないでしょうか。

このあたりは弊社にお任せ下さい。弊社グループ企業、現地法人がこのあたり全てサポートします。
そして弊社では賃料を一括で集め、投資家の皆さん、貸主さんへその集めた家賃を配分します。

デベロッパーの販売価格に基づき、
金額に応じてそれぞれの投資家に家賃配分を行うことにより、空室リスクを抑える事ができるのです。

コンドミニアムオーナーにとって、最大の不安材料である、空室で家賃ゼロという状況を招きません。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
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2012-01-18 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】フィリピン不動産少投資を少額から始められます


海外不動産にも購入するには色々な方法があり、
特にフィリピン不動産、デベロッパー、Megaworldが建設する
フィリピン首都マカティ、ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)は、
毎月分割してお支払が可能な積立投資となっており、
少額から不動産投資が始められます。

世界中を見渡しても稀に見る投資手法となっています。
初回3万円からスタートし、
(転売等、購入時時期により金額は異なります。)
毎年日本円で約5千円づつ価格が上がり、
4~5年で物件が完成、完成時残金をまとめて支払います。

残金に関しては、一括で支払うか、銀行融資を使うか選択します。

この少額から始められる、
海外不動産投資手法を詳しくお知りになりたい方は、
右側サイドバーメルマガ講座にて詳細説明してございます。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
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2012-01-17 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】フィリピン不動産が注目される理由


今回はフィリピンがなぜ注目されているかについて考えていきます。

1.人口の増加

現在フィリピンの人口は9400万人、
2040年には1億4000万人までの増加が予測されています。

そしてその人口の構成も若年層が多い人口構造となっています。

日本はそれに比べ減少傾向、2040年には、人口が1億人を割り込み、
そして少子高齢化が続いています。

この理由からもフィリピンが注目されています。

2.不動産市場の成長

フィリピン不動産は、通貨危機以降低迷していましたが、
2004年から回復を見せ、2008年に起きたサブプライム問題の影響も
あまり受けていません。

安定的に成長しています。

3.海外出稼ぎ者の増加

フィリピンでは自国で稼ぐのではなく、OFWといい、フィリピン人が外国で稼ぎます。
人口の10%が外国で稼ぎ、外貨で給料を得て、フィリピンへ仕送りします。

フィリピンは属人制をとっており、世界中どこで働いていてもフィリピン政府に税金を支払うことになっています。
日本はこの反対で属国性ですね。

現在ではこのOFWがフィリピンの重要な財源になっており、フィリピン経済を支えています。
そして不動産市場の底力となっています。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
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2012-01-14 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】日本の不動産はリコースローンです


日本の不動産の問題点を考えていきましょう。

書籍等の影響により、過去10年程度、日本でもサラリーマンをしながら副業で大家さんになる。
そんな形式が大流行しました。 

しかしこれが実は問題となってきており、
今後大量の自己破産者、自殺者を出してしまうのではないかと考えられます。

なぜかと言いますと、日本はノンリコースローンです。
日本で安定的な給与所得があれば、賃貸不動産業に対して、
上手に借入を行うことにより銀行が100%融資してくれる時代がありました。

この借入はリコースローンとなっています。
リコースローンとは借入時、不動産担保の他に自分自身が保証人、
そしてひどい場合には第3者が連帯保証人となる場合があります。
連帯保証人には家族、親戚、お世話になっている方がなることでしょう。

物件が大きく値下がり、さらに賃貸が付かなくなっても、手放す事ができず、
銀行への返済が続きます。

ここで銀行へ支払えなくなるとどうなるか。

ここが問題となっており、
自己破産するしかありません。

自殺する方もいます。
事業に失敗したり、住宅ローンを払えなかった結果、
日本の自殺者は過去17年以上3万人を超えています。
なぜ自殺するのでしょうか。

銀行住宅ローン申請時、大抵の場合保険が掛けられており、
自殺する事により、物件代金、借入は保険から全て支払われます。

そうする事により、家族、保証人へ迷惑がかからないということが、
大きな理由なようです。

このような悲劇を生む場合もありますので、
日本で不動産投資を行うには、ちょっと待ったと言わざるを得ない状況となっています。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
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2012-01-12 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】自らの将来を考える


今回は、両親のこと、自らの将来の介護のことについて考えていきます。
日本の医療、そして介護について本当にもう先延ばしができない段階に来ています。

国民年金の未払いが40%を超えています。
そして社会保障費が年間1兆円レベルで増加していることも。

日本は急速に高齢化社会が進んでいます。
そして同時に、少子化も進んでいます。
これからの両親の老後、そして自分達の老後が本当に大丈夫なのか?
今のような保険制度の中、低コストで病院にかかれるのか?
3大疾病のような重病にかかった時に国が多くを負担してくれるのか?
自分達の両親が介護を必要としたとき、入ることができる施設があるのか?
様々な問題が急速に大きくなっています。

そして介護といえば老人ホームですが、民間の老人ホームは金額が上がっています。
では国や地方が関わる低コストな施設は??

先々まで予約が一杯で、とても入ることができないようです。

今後ますます高齢化が進み、
このような施設を利用したい人たちが急増します。

少子化が進み、
このような施設で働く人がいない。人材不足になっていきます。

本当に真剣に、老後の住まいとして、医療、介護を受ける先として
海外、物価の安いアジア諸国を選択することを検討する時代なのです。

例えばフィリピンのセブであれば、
月:8,000円程度でお手伝いさんを採用できます。

フィリピンであれば介護士の採用も非常に簡単です。

今の円高のタイミングだからこそ、
そしてまだまだ日本という国、日本人が高所得を取っているからこそ、
低コストでアジアの人達を採用していくこともできるのです。

しかし本当に危機感を持たなければいけないタイミングです。

中国人がどんどん裕福になり、
アジア各国のお手伝いさんを採用することが、
一つのステータスになっています。

今のタイミングであれば、
まだ日本人が自らの両親や自らの為に、
お手伝いさんや介護士を現地で雇うこともできます。

しかしあと5年経ったとき、
それらの人達が、皆、中国本土に取られてしまうかもしれません。

日本は介護士、お手伝いさんに対しては
簡単にはビザはおりません。

中国はこのあたりも非常に規制が緩いのです。

仕組みとして日本が既に負けてしまっています。

アジア各国のことをもっと知り、
自らの、更には両親の為の選択肢を持っておくことが必要なのです。

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
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2012-01-11 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】コンドテル形式、ご存知ですか


フィリピン不動産、フィリピン首都、マニラにございますコンドミニアム、
ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)は、
お客様がご購入後、物件の管理業務を弊社関連現地法人が行っていきます。

弊社が物件管理を行うことにより、
借主から賃料を一括集めそれを配分、そうする事により空室リスクを抑えることができます。

そして投資家、物件所有者様に高い賃料をお支払するために、
コンドテル形式での運用を考えています。

コンドテル形式の運用とは、
コンドミニアムホテルの略称で、ユニット・オーナーがプロパティー・マネージメント会社に
コンドミニアムのユニットの運営を委託し、ホテルとして運営することをいいます。

オーナーがユニットを使用しない期間は、コンドテルの収入が見込めます。
コンドテルのサービスは、基本的には高級ホテルが提供するものを提供します。コンシェル
ジュサービスをはじめとして、セキュリティー、インターネット、ケーブルテレビ、朝食、
ハウスキーピングや空港送迎といったサービスを提供します。

ビジネス街の中心でもあるマカティ市では、高級ホテルまたはビジネスホテルが多く点在しますが、
外国人の出張者はビジネスホテルは避け、
サービがスしっかりしている高級ホテルに滞在することが多いため、
高級コンドテルの市場は、強い需要があります。

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2012-01-10 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】MEGAWORLD(メガワールド社)がコンドミニアム開発トップに


現在弊社で扱っておりますフィリピン、マニラの不動産、
コンドミニアム、ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)のデベロッパー、
MEGAWORLD(メガワールド社)が、
有力不動産コンサルタント企業CBREフィリピンズのレポートに基づくと、
フィリピンの2000年〜2010年完工のコンドミニアム総戸数のうち、
メガワールドが16%のシェアを占め、業界トップとなっているとこのほど発表した。
同期間の販売可能コンドミニアム合計面積でも、メガワールドはシェア17%でトップであるとのことである。

他の有力不動産コンサルタント企業コリアーズのレポートでも、
2010年完工、及び2011年~2016年の完工予定(2011年第3四半期までに着工したプロジェクト分)の
コンドミニアム総戸数のうち、メガワールドが18%のシェアを占め、業界トップとなっているとのことである。

同期間の販売可能コンドミニアム合計面積でも、メガワールドは115万平米で、シェア16%で
トップであるとのことである。
メガワールドは、現在、約40件の住宅プロジェクトを開発中。
2011年上半期には、11件の新規プロジェクトをスタートさせる計画である。
(TMSグローバル 月間レポートより抜粋)

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2012-01-09 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】フィリピン マニラの不動産 Q&Aまとめました


Q) 将来年金が少なくなるのでは、と考えると不安です。海外不動産への投資は、老後の対策になりますか?

A) 老後の資金不足を解消でき、長期的・安定的にゆとりを持った生活を送る為には、
海外不動産の家賃収入は魅力的ではないでしょうか?
弊社で取り扱っているツーセントラルでは投資額に対して、年間10%程度の家賃を得る事ができます。
これで減った年金を補えるのではないでしょうか?

Q) フィリピンとマカオに分散させて不動産を持つのか、
今後に期待してフィリピンに集中投資するかで悩んでいます。どちらがよいでしょうか?

A) マカオの不動産は残念ながら既に日本人が投資をするには適しているとは思いません。
既に高すぎます。
そして、インカムゲインが全く回らない投資なので
す。
フィリピンは現在、高成長の真っ只中にあります。
不動産の値上がり、家賃の値上がりとも本格化してきていますので、非常に有望です。
私も、成長の著しいフィリピンを重視して、投資を進めています。

Q) 海外の不動産を所有した場合の税について教えてください。

A) 日本の居住者の場合、海外にある資産であっても、そこから得た収入に関しては、日本で課税対象になります。
こちらについては弊社グループ会社で販売をしているイーブックにも記載されていますので、是非そちらをご覧ください。

“賢者の海外不動産投資”
http://sovllin.com/products/fudousan.php

Q) 海外不動産投資で得た利益の税金の申告方法がよくわからないのですが、どうすればいいでしょうか?

A) 日本国内の申告に関しては、税理士等の専門家に確認のうえ、申告を行うことをお勧めします。
海外の部分については、各国で決められたルールがございますので、
実際に投資を行う段階で それぞれの国についてのアドバイスをさせて頂きます。
“賢者の海外不動産投資”をお読み頂ければ、詳細について触れておりますので参考にしてください。
http://www.sovllin.com/products/fudousan.php

Q) フィリピンの税制について教えてください。

A) 所得税、法人税、不動産のキャピタルゲインに対しての税制について、
それぞれ規定があります。実際に投資を行う段階で、具体的にアドバイスさせて頂きます。
“本気で海外移住シリーズ フィリピン編!”にはこのあたりの詳細も書かれておりますので参考にしてください。

http://www.sovllin.com/products/philippine.php

※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
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将来の利回りや運用成果、市場環境の変動等を保証するものではありません。

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2012-01-06 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

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