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【不動産フィリピン】海外投資、新しい発想を取り入れる


大方、不動産、海外不動産と聞きますと、
たくさんの資金が必要かと思われるかもしれません。

しかしフィリピンでは、プレビルドの段階(完成前)の段階で購入する場合、
毎月積み立て投資(約3万円)からスタートできるのです。

このような投資手法は世界を見渡しても類がなく、
非常に画期的な投資手法となっています。

普通は皆さん、日本へ投資、日本の不動産を取得される方も多いと思います。
世界を見渡してみてください。
世界は広く日本だけが投資対象ではありません。
発想を拡げるという意味では、海外投資、新しい発想を取り入れてはいかがでしょうか。

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※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、
この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
将来の利回りや運用成果、市場環境の変動等を保証するものではありません。

記載されている内容は、情報の提供を目的としたものであり、
投資の勧誘を目的とするものではありません。

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2012-02-16 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】フィリピンで英語を学ぶことがこれから主流になるでしょう


日本からわずか3時間30分の距離にあるフィリピン、
現在非常に注目されている国であります。

その注目する理由のひとつにフィリピンは英語が公用語ということが挙げられます。

お店に行っても、
『Hello! May I help you?』と
普通に言ってきます。

逆にこちらが英語をしゃべれないと、
なぜ話せないのだという眼差しで見てきます。

それだけ国に英語が浸透しているのです。
韓国ではフィリピンへ英語留学は当たり前の考えとなっています。
アジアの中でもフィリピンの英語は比較的きれいなのです。

さらに注目すべき点は、物価が安いことで日本と比べると3分の1以下、
生活コストが安く、そして何より、英語を学ぶという視点で見ますと、
授業料が欧米と比べますと3分の1以下となっています。

このあたりを考えると、これから日本人もフィリピンで英語を学ぶ事が主流になるのではないでしょうか。
フィリピン不動産を取得し、拠点をフィリピンに置くことは、
意味のあることではないかと思っています。

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2012-02-13 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】フィリピン積立投資で資産分散


フィリピン不動産を購入することは資産分散になります。
昔から日本では資産分散の3つの方法、
預金、証券、不動産と言われてきました。

現在では3つの国に分けて資産を持つことが、
資産分散と言われています。

日本に住んでいるともちろん日本円で給与を稼ぎ、
投資に関しても日本円での運用になるのではないでしょうか。

今回ご紹介いたしますフィリピン不動産は積み立て投資となっており、
少額からフィリピンに投資をすることが可能となっています。

本屋に行くと、日本の国債の暴落等の書籍が並ぶようになりました。
さすがに日本が本当に破綻するということは考えにくいですが、
本当に破綻しないかと言われたら言葉につまります。
このあたりを考えますと全ての資産を日本円で持つことのリスクを考えなければなりません。

フィリピンで積立投資を始めることは最大の資産分散になるのです。

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2012-02-06 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】フィリピン住宅ローン金利


フィリピンプレビルド物件(完成前の不動産)、を購入した場合、
購入開始から少額、分割払が開始しますが、
物件完成時残金を一括で支払う必要があり、
この時までにフィリピンビザを取得して頂きますと、
銀行融資が受けられます。

フィリピン版住宅ローンですが、日本と異なり、ノンリコースローンとなります。
ノンリコースローンになりますので、保証人等必要ありません。
その物件そのものが担保になります。
このローンのしくみは、日本の一般的なリコースローンと比べると、
非常にリスクが低いです。

日本ではローンが支払えなくなり、家族、お世話になっている方に保証人になってもらったがために、
その人達に迷惑を掛けたくないため、自らの命を絶つ方がいるほど、これは大きな問題なのですが、
ノンリコースローンの場合、物件を手放すだけで済みます。

現在このノンリコースローン金利ですが、5年返済の場合7.9%、10年で9.5%となっており、
こちらは5年間は固定金利となります。

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2012-02-02 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】夫婦ふたり、20万円もあれば十分生活できてしまいます


夫婦二人で年金支給額20万円以下、この金額で生活できるのでしょうか。
自らの将来を考えた時不安にならざるを得ません。

今から将来に向けて準備が必要ではないでしょうか。
ここで新たな視点に立って頂きたいのですが、
年金を受け取る年齢になった時、日本で生活する他にも選択肢があるということです。

例えばこの20万円という金額、日本周辺、アジア各国では大金に変わります。
フィリピンを例にとると生活費は3分の1から5分の位1です。

充分生活ができてしまうのです。
そして日本の年金、あまり知られていないのですが、海外で受け取り可能、
しかも海外への送金手数料まで社会保険庁が支払ってくれます。

さらに年金には日本で受け取ると7%の所得税が掛かりますが、
こちら海外で受け取る場合掛かりません。
こちらもメリットではないでしょうか。

フィリピンは冬がなく1年を通して気候が温暖でとても住みやすい地域となっており、
日本人の居住者も年々増えています。

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2012-02-01 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】フィリピン不動産が注目される理由


今回はフィリピンがなぜ注目されているかについて考えていきます。

1.人口の増加

現在フィリピンの人口は9400万人、
2040年には1億4000万人までの増加が予測されています。

そしてその人口の構成も若年層が多い人口構造となっています。

日本はそれに比べ減少傾向、2040年には、人口が1億人を割り込み、
そして少子高齢化が続いています。

この理由からもフィリピンが注目されています。

2.不動産市場の成長

フィリピン不動産は、通貨危機以降低迷していましたが、
2004年から回復を見せ、2008年に起きたサブプライム問題の影響も
あまり受けていません。

安定的に成長しています。

3.海外出稼ぎ者の増加

フィリピンでは自国で稼ぐのではなく、OFWといい、フィリピン人が外国で稼ぎます。
人口の10%が外国で稼ぎ、外貨で給料を得て、フィリピンへ仕送りします。

フィリピンは属人制をとっており、世界中どこで働いていてもフィリピン政府に税金を支払うことになっています。
日本はこの反対で属国性ですね。

現在ではこのOFWがフィリピンの重要な財源になっており、フィリピン経済を支えています。
そして不動産市場の底力となっています。

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2012-01-14 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】日本の不動産はリコースローンです


日本の不動産の問題点を考えていきましょう。

書籍等の影響により、過去10年程度、日本でもサラリーマンをしながら副業で大家さんになる。
そんな形式が大流行しました。 

しかしこれが実は問題となってきており、
今後大量の自己破産者、自殺者を出してしまうのではないかと考えられます。

なぜかと言いますと、日本はノンリコースローンです。
日本で安定的な給与所得があれば、賃貸不動産業に対して、
上手に借入を行うことにより銀行が100%融資してくれる時代がありました。

この借入はリコースローンとなっています。
リコースローンとは借入時、不動産担保の他に自分自身が保証人、
そしてひどい場合には第3者が連帯保証人となる場合があります。
連帯保証人には家族、親戚、お世話になっている方がなることでしょう。

物件が大きく値下がり、さらに賃貸が付かなくなっても、手放す事ができず、
銀行への返済が続きます。

ここで銀行へ支払えなくなるとどうなるか。

ここが問題となっており、
自己破産するしかありません。

自殺する方もいます。
事業に失敗したり、住宅ローンを払えなかった結果、
日本の自殺者は過去17年以上3万人を超えています。
なぜ自殺するのでしょうか。

銀行住宅ローン申請時、大抵の場合保険が掛けられており、
自殺する事により、物件代金、借入は保険から全て支払われます。

そうする事により、家族、保証人へ迷惑がかからないということが、
大きな理由なようです。

このような悲劇を生む場合もありますので、
日本で不動産投資を行うには、ちょっと待ったと言わざるを得ない状況となっています。

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2012-01-12 | Comments Closed |

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【不動産フィリピン】自らの将来を考える


今回は、両親のこと、自らの将来の介護のことについて考えていきます。
日本の医療、そして介護について本当にもう先延ばしができない段階に来ています。

国民年金の未払いが40%を超えています。
そして社会保障費が年間1兆円レベルで増加していることも。

日本は急速に高齢化社会が進んでいます。
そして同時に、少子化も進んでいます。
これからの両親の老後、そして自分達の老後が本当に大丈夫なのか?
今のような保険制度の中、低コストで病院にかかれるのか?
3大疾病のような重病にかかった時に国が多くを負担してくれるのか?
自分達の両親が介護を必要としたとき、入ることができる施設があるのか?
様々な問題が急速に大きくなっています。

そして介護といえば老人ホームですが、民間の老人ホームは金額が上がっています。
では国や地方が関わる低コストな施設は??

先々まで予約が一杯で、とても入ることができないようです。

今後ますます高齢化が進み、
このような施設を利用したい人たちが急増します。

少子化が進み、
このような施設で働く人がいない。人材不足になっていきます。

本当に真剣に、老後の住まいとして、医療、介護を受ける先として
海外、物価の安いアジア諸国を選択することを検討する時代なのです。

例えばフィリピンのセブであれば、
月:8,000円程度でお手伝いさんを採用できます。

フィリピンであれば介護士の採用も非常に簡単です。

今の円高のタイミングだからこそ、
そしてまだまだ日本という国、日本人が高所得を取っているからこそ、
低コストでアジアの人達を採用していくこともできるのです。

しかし本当に危機感を持たなければいけないタイミングです。

中国人がどんどん裕福になり、
アジア各国のお手伝いさんを採用することが、
一つのステータスになっています。

今のタイミングであれば、
まだ日本人が自らの両親や自らの為に、
お手伝いさんや介護士を現地で雇うこともできます。

しかしあと5年経ったとき、
それらの人達が、皆、中国本土に取られてしまうかもしれません。

日本は介護士、お手伝いさんに対しては
簡単にはビザはおりません。

中国はこのあたりも非常に規制が緩いのです。

仕組みとして日本が既に負けてしまっています。

アジア各国のことをもっと知り、
自らの、更には両親の為の選択肢を持っておくことが必要なのです。

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2012-01-11 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】コンドテル形式、ご存知ですか


フィリピン不動産、フィリピン首都、マニラにございますコンドミニアム、
ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)は、
お客様がご購入後、物件の管理業務を弊社関連現地法人が行っていきます。

弊社が物件管理を行うことにより、
借主から賃料を一括集めそれを配分、そうする事により空室リスクを抑えることができます。

そして投資家、物件所有者様に高い賃料をお支払するために、
コンドテル形式での運用を考えています。

コンドテル形式の運用とは、
コンドミニアムホテルの略称で、ユニット・オーナーがプロパティー・マネージメント会社に
コンドミニアムのユニットの運営を委託し、ホテルとして運営することをいいます。

オーナーがユニットを使用しない期間は、コンドテルの収入が見込めます。
コンドテルのサービスは、基本的には高級ホテルが提供するものを提供します。コンシェル
ジュサービスをはじめとして、セキュリティー、インターネット、ケーブルテレビ、朝食、
ハウスキーピングや空港送迎といったサービスを提供します。

ビジネス街の中心でもあるマカティ市では、高級ホテルまたはビジネスホテルが多く点在しますが、
外国人の出張者はビジネスホテルは避け、
サービがスしっかりしている高級ホテルに滞在することが多いため、
高級コンドテルの市場は、強い需要があります。

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2012-01-10 | Comments Closed |

Category:不動産フィリピン投資

【不動産フィリピン】MEGAWORLD(メガワールド社)がコンドミニアム開発トップに


現在弊社で扱っておりますフィリピン、マニラの不動産、
コンドミニアム、ワンセントラル(One Central)、ツーセントラル(Two Central)のデベロッパー、
MEGAWORLD(メガワールド社)が、
有力不動産コンサルタント企業CBREフィリピンズのレポートに基づくと、
フィリピンの2000年〜2010年完工のコンドミニアム総戸数のうち、
メガワールドが16%のシェアを占め、業界トップとなっているとこのほど発表した。
同期間の販売可能コンドミニアム合計面積でも、メガワールドはシェア17%でトップであるとのことである。

他の有力不動産コンサルタント企業コリアーズのレポートでも、
2010年完工、及び2011年~2016年の完工予定(2011年第3四半期までに着工したプロジェクト分)の
コンドミニアム総戸数のうち、メガワールドが18%のシェアを占め、業界トップとなっているとのことである。

同期間の販売可能コンドミニアム合計面積でも、メガワールドは115万平米で、シェア16%で
トップであるとのことである。
メガワールドは、現在、約40件の住宅プロジェクトを開発中。
2011年上半期には、11件の新規プロジェクトをスタートさせる計画である。
(TMSグローバル 月間レポートより抜粋)

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2012-01-09 | Comments Closed |

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